2007年に建設した合志工場では、設備の面から環境保全への取組を行っています。
地球温暖化防止策の1つとして、建物の屋上全面に約600枚のソーラーパネルを設置。
100kWを発電しています。
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合志事業所 環境配慮方策 エコファクトリーポリシー
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1.地球温暖化防止 |
ソーラーシステム・緑化計画
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▲屋上ソーラーシステム
モジュール600枚/100.2kw |
▲地上緑地計画
緑化率20%(1597u) |
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▲太陽光発電設備の環境貢献評価
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| 2.水資源の保全 |
排水、用水リサイクル・廃熱水リユース
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| ▲用水リサイクルシステム |
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▲廃熱水リユースシステム
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| 3.漏洩(地下浸透)防止 |
フロア耐熱加工・側溝・回収ピット・下水道放流水経路地上化
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▲浸透防止耐酸フロア (耐酸加工+耐酸塗装)
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▲漏洩回収ルート (回収側溝+中継プール
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▲下水道放流水経路地上化 (見える化による漏洩、地下浸透防止措置
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▲大容量緊急回収プール (緊急時192t回収可能
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| 4.大気放出ガスの浄化 |
浄化装置・大口径ダクト
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▲大口径排気ダクト
(全作業環境を吸収) |
▲湿式排気浄化槽(スクラバ) |
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▲排気浄化槽の仕組み
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| 5.緊急時の対応 |
集中監視・セキュリティー
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| ▲集中管理システム |
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くまもとソーラーパーク認定(2009)
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合志事業所のソーラーは、熊本県のくまもとソーラーパークに認定されています。
*くまもとソーラーパークとは
新エネルギーである太陽光発電への理解を深め、事業所や一般家庭への太陽光圧電システム導入促進の契機とすることを目的に、県内の大規模太陽光発電システムを導入し、一般公開している施設を認定したもの。 |
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